あの日の日記

あの日の日記

父のコトバ。

休職74日目。初めて父に体調や休職のことを話しました。父からかけられた言葉は、今でも私の支えです。うつ病で休職していた当時の日記を振り返ります。
あの日の日記

休職延長

うつ病で休職して59日目。復職への焦りや、体調が良い日に出かけられる自分への罪悪感を抱えながら、休職延長を決めました。「休むことはサボりではない」と気づくまでの記録です。
あの日の日記

「死にたい」と思った日

休職して8日目。仕事から離れれば楽になると思っていた私でしたが、休んだからこそ心と体の限界に気づきました。希死念慮や不眠に苦しんだ当時の記録です。
あの日の日記

いざ、心療内科へ!

仕事を休んで3日目、初めて心療内科を受診しました。「今は正常な判断ができない状態」「大事な決断をしない方がいい」という医師の言葉に救われた日の記録です。
あの日の日記

休職のはじまり

十数年前の夏。上司に初めて、"心がしんどい"と伝えました。それは限界に達した日。いつの日からか、仕事の日の朝は、当時付き合っていた彼に、電話で泣いて不安を聞いてもらい、なんとか出勤する、という日々を送っていました。人事異動や役割の増加、イジ...